11月になりまして、今年も残すところ2か月も無いのですね。1年は本当に早いですね。メンバーの創作意欲が湧き出していて、文字数制限が早々に制限の意味をなさなくなりました。やる気満々なのは止められないですからね。いいことです( *´艸`)
そして、文学フリマ東京参加が確定しました~!やったね!そこでお話のあらすじと作者コメントをちょっとずつ公開していきていきます!!
本日は東の作品のあらすじです~!!
東 春行
『ガブリエラと白翼の堕天使』
◯あらすじ
時は1860年12月。クリスマスを控えた人々が浮き足立つ中、黒い霧やその被害が囁かれていた。ある時、ガブリエラは許嫁のエルリックに『月桂樹座(レディ・ローレル)』のこけら落とし公演に誘われる。奇しくもその日は24日のクリスマスイヴ。ガブリエラの誕生日だった——。お転婆子女と少し不思議な従者の物語、をことてん収録第二弾。
◯作者コメント
おにロリ小説第二弾!今回の季節はクリスマスです。
街を歩いていると、お店の売り物がクリスマス一色になってきたので、私自身待ち遠しく思いながら書いてます。但し、今回もシリアスな内容になります。前作『死の舞踏』で触れられた、あの謎がわかるかも?
ちなみに、書きながら頭の中で、おにロリ付き合ってるよね……?を何度も繰り返してました。本人達に確認取ったら、付き合ってないみたいです。が、前作以上のリア充っぷりを見せつけてきます。お楽しみにしていただけたなら幸いです。
作品が出来上がるのが他メンバーも楽しみで待ち遠しいです(*'ω'*)
また前回も宣伝しましたが、もう一度!!今月はメンバーの東がCOMITIA126に参加します!あと20日です!
2018年11月25日(日)11~16時
有明・東京ビッグサイト東4・5・6ホール
サークルスペースs11a
詳しくはこちらです!↓↓
東個人での参加でサークル名は香葉庵です。そこで、大阪文フリでで初の完売をした「をことてん 陸」を再発売してくれるということになりました。手に取れなかった、関西だからいけなかったという方がいましたら是非、お手にとっていただければと思います( *´艸`)
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